産業廃棄物収集運搬業許可の申請・更新でお困りの中小企業経営者・ご担当者の皆様へ

産業廃棄物収集運搬業の許可申請や更新手続きでお困りではありませんか。
特に初めての申請にあたっては、ぜひ弊事務所にご相談ください。

すでに顧問の専門家がいらっしゃる場合でも、セカンドオピニオンとして無料相談を活用されることをおすすめします。

よくあるお悩み

  • 許可を取るためにどのような書類が必要か分からない
  • 初めての申請で手続きが複雑に感じる
  • 更新期限が迫っているが対応できていない

実際に、廃棄物処理法の要件を満たしていないと、申請しても不許可になってしまうケースがあります。

不許可になってしまう主な理由とは?

産業廃棄物収集運搬業許可の申請には、多くの書類が必要です。
しかし、自治体のホームページに載っている「必要書類一覧」だけを準備しても、許可が下りないことは珍しくありません。

これらを十分に揃えることで、明瞭で説得力のある申請が可能になります。
  • 車両や駐車場の契約関係書類
  • 財務状況を示す資料
  • 法令遵守を証明するための追加資料

本業に専念しながら申請を進めたい方へ

行政書士に依頼すれば、申請者本人が役所に何度も出向く必要がありません。
また、許可取得や更新に必要な書類の収集・作成・準備も、行政書士が代行いたします。

産業廃棄物処理法や各自治体の条例に精通した行政書士が対応することで、複雑な手続きに悩むことなく、スムーズに許可を取得・更新できます。

まずは、無料相談をどうぞ!

お電話・メール・LINEにて無料相談のご予約が可能です。お待ちしております。



料金

産廃収集運搬許可

【新規】申請
0,000+税

産廃収集運搬許可

【更新】申請 
0,000+税

※積替保管を含む申請は別途費用を頂戴します。
※住民票、登記簿謄本などの必要書類代行取得も可能です。(別途費用発生)

選ばれる3つの理由

(1)専門知識に基づいた確実な申請サポート

廃棄物処理法や各自治体の条例は複雑で、要件を満たしていないと不許可になってしまいます。
弊事務所では豊富な申請実績をもとに、自治体ごとの基準に合わせた的確な書類作成・立証を行い、許可取得・更新を確実にサポートします。

(2)申請から書類準備までワンストップ対応

必要書類の収集・作成・確認まで一括して代行いたします。
経営者や担当者が役所に足を運ぶ回数を最小限に抑え、本来の業務に専念できる体制を整えています。

(3)安心の無料相談・セカンドオピニオン

「どの書類が必要かわからない」「自社で申請して不許可になってしまった」などのお悩みに、無料相談で丁寧に対応します。
既に顧問がいる企業様でも、セカンドオピニオンとしてご利用いただき、安心して次の一歩を踏み出していただけます。

まずは、無料相談をどうぞ!
ホームページもしくは概要欄に記載の電話・メールから予約可能です。お待ちしております。

まずは無料ご相談ください

まずは、無料相談をどうぞ!お電話・メール・LINEから予約可能です。お待ちしております。



事務所までのアクセス

千代田線町屋駅より徒歩約8分

・千代田線「町屋駅」を1番出口より出ます。
・左方向の踏切を渡ります。
・都電荒川線沿いを直進します。
・「町屋二丁目駅」が見えます。
・更に直進します。
・すずき小児科医院を左手にして、信号を渡ります。
・更に線路沿いを約100メートル直進します。
・左手に中野マンションがあります。

都電荒川線東尾久三丁目駅より徒歩約2分

・都電荒川線「東尾久三丁目駅」を降ります。
・早稲田方面ホームで下車した場合は、ホームを背に線路沿いを直進します。
・三ノ輪橋方面ホームで下車した場合は、踏切を渡り、左へ曲がります。
・約100メートルほどで右手に中野マンションがあります。

事務所名行政書士DNR事務所
事務所所在地東京都荒川区東尾久3-3-10中野マンション503
代表者佐々木 淳一
電話番号03-6820-1169
営業時間24時間対応可能
所属日本行政書士会連合会 第 21082165 号
東京都行政書士会 会員 第 13701 号

プロフィール

行政書士DNR事務所
行政書士 佐々木 淳一

日本行政書士会連合会 第 21082165
東京都行政書士会会員 第 13701 号
申請取次行政書士 登録済

皆様が抱えるビザに対する不安や心配は、私自身がよく理解しています。なぜなら、私自身が海外で生活し、外国人と結婚した後、夫婦で日本へ帰国した経験があるからです。

配偶者ビザの申請では、「ここまで偽装でないことを証明しなければならないのか」と感じる場面も多く、時間と労力を要しました。海外生活中も、取得時の不安や更新できなかった場合のオーバーステイの恐れなど、ビザの問題が常に頭から離れることはありませんでした。
衣食住が整っていても、ビザがなければその国に住み続けることすらできません。

近年、日本は外国人にとって「簡単に住める国」ではなくなりつつあります。そのような環境の中でも、日本で真面目に、勤勉に働こうとする外国人の方々を、私は全力で支援したいと考えています。