SERVICE
ビザ申請・永住権申請のサポート
東京都荒川区にある、ビザ申請・永住権申請を専門とする行政書士事務所です。
就労ビザや国際結婚に伴う在留資格の申請・変更・更新から、永住許可申請までサポートいたします。
日本で働きたい、ご家族と暮らしたい、これからも安心して住み続けたい。
お一人おひとりの状況に合わせて、必要な書類や手続きの進め方を分かりやすくご案内いたします。
対応業務は、技術・人文知識・国際業務(技人国)ビザ、配偶者ビザ、家族滞在、永住許可申請など多岐にわたります。
さらに、オーバーステイなど、在留資格に問題が生じた場合のご相談にも対応しています。
特に、入管への出頭が必要な案件では同行サポートも行っており、東京都内だけでなく関東近郊のご相談にも対応可能です。
Review
Google口コミ・お客様の声
荒川区内でGoogle口コミ4.9の高評価を獲得し、口コミ件数からもわかるとおり、地域のお客様から厚い信頼をいただいております。許可率98%のビザ申請専門行政書士として、各地の観光ホテルや関東近郊の企業からの就労ビザ申請をはじめ、幅広い案件に対応してきました。
Access
当事務所へのアクセス
【西日暮里駅より徒歩約23分】
西日暮里駅から道灌山通り(都道457号)へ向かいます。
→右折して道灌山通りに入ります。
→斜め左方向に進み、藍染川西通りへ向かいます。
→左手のヤマザキデイリーストアー西日暮里店を過ぎ、斜め右方向に進みます。
→約500メートル進み、左折して明治通りへ向かいます。
→明治通りに出たら左折します。
→「冠新道入口」交差点を右折し、尾久の原防災通りに入ります。
→約800メートル直進し、左折して都道306号に入ります。
→約59メートル先で左折します。
当事務所は、中野マンション503号室にございます。詳しいルートは下記のGoogleマップをご確認ください。
徒歩でのご来所には、町屋駅または東尾久三丁目駅からのアクセスもご確認ください。
【千代田線町屋駅より徒歩約8分】
千代田線「町屋駅」を1番出口より出ます。
→左方向の踏切を渡ります。
→正面にウエストヒル町屋があります。
→ウエストヒル町屋を左手にして、線路沿いを直進します。
→都電荒川線「町屋二丁目駅」が見えます。
→更に直進します。
→すずき小児科医院を左手にして、信号を渡ります。
→更に線路沿いを約100メートル直進します。
→左手に中野マンションがあります。
【都電荒川線東尾久三丁目駅より徒歩約2分】
都電荒川線「東尾久三丁目駅」を降ります。
→早稲田方面ホームで下車した場合は、ホームを背に線路沿いを直進します。
→三ノ輪橋方面ホームで下車した場合は、踏切を渡り、左へ曲がります。
→約100メートルほどで右手に中野マンションがあります。
Profile
代表行政書士プロフィール
皆様のビザ問題の不安、心配、私は理解できます。なぜなら私自身、外国で生活をし外国人と結婚、その後夫婦で帰国したという経験があるからです。 妻の在留資格の許可申請にあたり、「偽装でないことをここまで証明しなければいけないのか」と言う気持ちにもなりました。 そして何より、ビザ取得に必要な書類を揃えるのに手間と時間もかかりました。海外生活の間も何度もビザの問題に遭遇しました。 取得時の不安、更新出来なかった時のオーバーステイへの危惧、これらは何をしている時でも頭からぬぐい切れませんでした。 たとえ衣食住が揃っていてもビザが無ければその地に住み続けることさえ出来ないのですから。 これらの不安を取り除き、また膨大な時間を費やさずに済むよう、皆様と「同じ気持ち」でサポートさせていただきます。 日本に本当に住みたいと情熱を持っている皆様のために。
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事務所名行政書士DNR事務所所在地東京都荒川区東尾久3-3-10中野マンション503代表者佐々木 淳一電話番号03-6820-1169営業時間24時間対応可能所属日本行政書士会連合会 第 21082165 号
東京都行政書士会 会員 第 13701 号
STRENGTHS
当事務所の強み
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一人ひとりの状況に応じた丁寧なサポート
申請者の立場に寄り添い、一人ひとりの状況に応じたサポートを提供することが強みです。
自身の家族の配偶者ビザ申請を経験し、入管手続きの厳しさや、許可が下りるまでの不安な気持ちを実感してきました。その経験を生かし、制度や書類の説明だけでなく、お客様の立場に立った丁寧な対応を心がけています。
また、入管のホームページに掲載されている必要書類を提出するだけでは、十分な説明や立証ができないケースもあります。当事務所では、個々の状況や申請内容を確認し、必要に応じて追加資料の準備や説明資料の作成など、適切な対応を行います。
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柔軟な相談体制
お客様や企業の負担を減らす、柔軟な相談体制も当事務所の特徴です。
荒川区内のお客様はもちろん、遠方の企業様についても、わざわざ事務所までお越しいただく必要はありません。ご希望に応じてこちらから訪問することができ、外国人従業員のビザ申請などで多くの企業様にご利用いただいております。
また、事前にご予約いただければオンライン相談にも対応しています。オンライン相談は24時間365日受け付けており、海外在住で時差のある方や、早朝・深夜に仕事が終わる方など、通常の営業時間内に相談することが難しい方にも柔軟に対応します。
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外国人雇用に関する継続的なサポート
外国人雇用労務士の資格を生かし、ビザ申請にとどまらず、ホテル・運送会社・産業廃棄物処理業者など、業種を問わずさまざまな企業様と顧問契約を結び、外国人雇用や労務管理に関する相談に対応しています。それぞれの業種や企業の状況に応じた実務的なアドバイスを提供し、外国人雇用に関する課題を継続的にサポートしています。
FAQ
よくある質問
荒川区でビザ申請や永住許可申請をお考えの方から、よくいただく質問にお答えします。
「自分はビザを取得できるのか」「不許可になったけれど再申請できるのか」「オーバーステイしてしまった場合はどうすればよいのか」など、在留資格に関する悩みは人それぞれです。
当事務所では、技術・人文知識・国際業務(技人国)ビザ、配偶者ビザ、家族滞在、永住許可申請をはじめ、オーバーステイなど在留資格に問題が生じた場合のご相談にも対応しています。
ここでは、ビザ申請を専門に取り扱う行政書士・佐々木淳一が、実務経験を踏まえてお答えします。
Q1. 私はビザを取得できますか? 更新できますか?
A. 個々の状況を確認せずに、簡単に「取得できます」「更新できます」とお答えすることはありません。
ビザの審査結果は、一人ひとりの状況によって変わるからです。例えば、同じ専門学校の同じコースを卒業し、同じ会社に就職したとしても、必ず同じ結果になるとは限りません。
学歴や職歴、仕事内容、これまでの在留状況など、さまざまな事情を確認する必要があります。
当事務所では、個別の事情を丁寧にお伺いしたうえで、許可の可能性や注意すべき点をできる限り具体的にお伝えします。ビザを取得できるか不安な方や、更新に問題がないか確認したい方は、まずはご相談ください。
Q2. ビザを申請してから、どのくらいで結果が出ますか?
A. 過去の審査期間を参考に目安をお伝えすることはできますが、結果が出る時期を確約することはできません。
同じ種類のビザの申請や更新であっても、2週間程度で結果が出る方もいれば、2か月以上かかる方もいます。申請内容や個々の事情、入管の審査状況などによって異なるためです。
当事務所では、過去の傾向を参考に目安をお伝えしつつ、個別の事情も踏まえてご説明します。
なお、審査期間が長いからといって、必ずしも不許可になるわけではありません。反対に、早く結果が出たからといって、今後の申請も同じ期間で終わるとは限りません。
Q3. 東京の入管と地方の入管では、ビザの審査に違いがありますか?
A. 申請先や時期によって審査期間に差が生じることはありますが、特定の入管なら審査が緩い、必ず早く許可されるといった情報を鵜呑みにするのはおすすめしません。
SNSなどでは、「この入管は審査が早い」「あそこの入管は審査が厳しい」といった話を見かけることがあります。
確かに、申請先や案件の内容などによって審査期間に差が生じることはあります。しかし、申請先だけで許可の可能性や審査期間を判断することはできません。
大切なのは、申請先の評判に頼ることではなく、申請内容をしっかり確認し、必要な資料を整えて申請することだと考えています。
Q4. 東京以外の入管でビザを申請してほしいのですが、対応できますか?
A. 案件や申請先の管轄などの条件を確認したうえで、対応可能か検討いたします。
当事務所は荒川区を拠点としていますが、東京都内だけでなく、関東近郊の案件にも対応しています。
ご希望の申請先がある場合は、まずご相談ください。ただし、どの入管でも自由に申請できるわけではありません。申請内容や申請人の住所、所属機関などに応じて管轄が定められている場合があります。
ご希望だけで申請先を決めるのではなく、制度上の条件を確認したうえで、適切な方法をご案内します。
Q5. ビザ申請が2回不許可になりました。もう一度申請できますか?
A. 再申請できる可能性はあります。ただし、不許可の原因を分析せず、同じ内容で申請することはおすすめしません。
まず大切なのは、なぜ不許可になったのかを把握することです。必要な要件を満たしていなかったのか、提出資料による説明が不十分だったのか、それとも別の問題があったのか。原因によって、その後の対応は変わります。
例えば、就労ビザの場合、学校で学んだ内容と実際の仕事内容との関連性や、会社で担当する業務の専門性などが問題になることがあります。必要書類をそろえるだけでなく、申請内容を適切に説明できているかも重要です。
当事務所では、過去に不許可になった方からのご相談もお受けしています。これまでの申請内容や不許可の理由を確認し、再申請に向けて何を改善すべきか、親身になって検討します。
再申請すれば必ず許可されるわけではありませんが、まずは不許可の原因を整理することから始めましょう。
Q6. 母国では一夫多妻制が認められています。第二夫人を日本に呼ぶことはできますか?
A. 母国で一夫多妻制が認められていても、第二夫人を日本に配偶者ビザで呼べるとは限りません。原則として、配偶者ビザで呼び寄せることは困難です。
母国の法律で婚姻が認められていることと、その婚姻関係が日本の在留資格の審査で認められることは別の問題です。日本での婚姻の有効性や、現在の婚姻関係などを確認する必要があります。
また、母国で有効な婚姻関係が成立しているからといって、そのまま日本で配偶者としての在留資格が認められるわけではありません。
具体的な事情によって確認すべき点は異なりますので、婚姻関係や家族構成などをお聞かせください。
Q7. オーバーステイしてしまいました。どうすればよいですか?
A. まずは、できるだけ早くお電話やLINEでご相談ください。一人で判断して行動する前に、現在の状況を確認することが大切です。
オーバーステイしてしまった場合でも、これまでの経緯や家族関係、日本での生活状況などによって、検討できる対応は異なります。状況を正確に把握し、事実に基づいて適切に対応することが重要です。
当事務所では、事情を丁寧にお伺いしたうえで今後の対応を検討し、必要に応じて入管への出頭にも同行いたします。
実際の対応事例:オーバーステイの相談から在留資格の問題を解決
あるお客様から、オーバーステイに関するお電話をいただきました。
状況を確認し、翌朝一番で甲府の入管へ一緒に出頭。オーバーステイに至った原因や事情を入管に説明したところ、その日のうちに短期滞在への在留資格変更が認められました。その後、本来必要としていた在留資格への変更も行い、問題の解決に至りました。
最初のお電話から翌日の入管での対応まで、迅速に動いた事例です。
オーバーステイに至った事情によっては、退去強制などの手続きが問題となる場合もあり、すべてのケースで在留資格を変更できるわけではありません。この事例と同じ結果になることを保証するものではありませんが、早い段階で状況を確認し、適切な対応を検討することが重要です。
オーバーステイの状態を放置せず、まずは現在の状況をご相談ください。
Q8. 仕事が終わるのが深夜です。オンラインでビザ相談はできますか?
A. はい、事前にご予約いただければ、深夜や早朝でもオンライン相談に対応しています。
日中は仕事が忙しく、行政書士に相談する時間が取れない方もいらっしゃると思います。また、海外在住で日本との時差がある方にとっても、一般的な営業時間内に相談するのは簡単ではありません。
当事務所では、そうした方にもご相談いただけるよう、オンライン相談を24時間365日、予約制で受け付けています。
ご予約はLINEからご連絡ください。仕事の時間や生活スタイルに合わせて、相談しやすい日時をご案内します。
Q9. 荒川区でビザ申請を相談できる行政書士を探しています。どのような相談ができますか?
A. 当事務所では、就労ビザ、配偶者ビザ、家族滞在、永住許可申請など、幅広い在留資格のご相談をお受けしています。
荒川区を拠点に、外国人ご本人からのご相談はもちろん、外国人を雇用する企業様からのご相談にも対応しています。
例えば、次のようなお悩みについてご相談いただけます。
- 就職先が決まったものの、就労ビザへの変更が必要
- ビザの更新ができるか不安
- 日本人と結婚したため、配偶者ビザを取得したい
- 永住許可を取得したいが、要件を満たしているかわからない
- 過去にビザ申請が不許可になった
- オーバーステイなど、在留資格に問題が生じている
- 外国人従業員のビザ申請や雇用について相談したい
「自分のケースも相談できるのだろうか」と迷っている方も、まずは現在の状況をお聞かせください。内容を確認したうえで、対応できる範囲をご案内します。
Q10. 荒川区の事務所まで行く必要はありますか?
A. いいえ、必ずしも事務所までお越しいただく必要はありません。ご希望の場所への訪問や、オンラインでの相談にも対応しています。
荒川区内のお客様はもちろん、遠方にお住まいの方や、仕事の都合で事務所まで来ることが難しい方にもご利用いただけるよう、柔軟な相談体制を整えています。
例えば、日暮里駅・西日暮里駅・町屋駅周辺での打ち合わせもご相談いただけます。また、ご希望があれば、ご指定の場所や会社まで伺うことも可能です。
外国人従業員のビザ申請について相談したい企業様の場合、担当者が事務所まで出向く必要がないため、業務の負担軽減にもつながります。
来所が難しい方は、オンライン相談もご利用いただけます。事前にLINEからご予約ください。
Q11. 荒川区以外に住んでいても、ビザ申請を依頼できますか?
A. はい。荒川区内のお客様だけでなく、東京都内や関東近郊の個人・企業様からのご相談にも対応しています。
当事務所では、各地の観光ホテルや関東近郊の企業からの就労ビザ申請など、幅広い案件を取り扱っています。
外国人ご本人からのご依頼だけでなく、外国人従業員を雇用する企業様からのご相談もお受けしています。
遠方の方についても、ご希望に応じて訪問やオンラインでの打ち合わせを検討いたします。お住まいの地域や会社の所在地だけで判断せず、まずはお気軽にお問い合わせください。
ビザ申請でお困りの方は、荒川区の行政書士DNR事務所へ
ビザの取得や更新、永住許可申請、不許可後の再申請、オーバーステイなど、在留資格に関する問題は、一人ひとり事情が異なります。
当事務所では、申請者や企業様の状況を丁寧に確認し、それぞれのケースに応じた対応を検討しています。
「自分の場合はどうすればよいのかわからない」「一度不許可になったので不安」「仕事が忙しく、相談する時間がない」といったお悩みも、まずはご相談ください。
荒川区を拠点に、東京都内・関東近郊のご相談にも対応しています。オンライン相談は24時間365日、予約制で受け付けています。
ご相談・ご予約はLINEからお気軽にお問い合わせください。
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